地方の賃貸経営を考えると失敗はないと思います

大家さんにしても、多分、誰でもそうだろうなと思うような事を書いていますが、たとえば、何かの理由で、地方に住まなくてはならない人だとか、海外の人も、やっぱり東京だけではなくて、そこに長期滞在の必要があったり、要は地方で安い物件であっても、貸す値段を下げて、そこに需要があれば、確実に借りるだろうなと思っています。

自分は、借りるという発想が、今のところ、抜けています。これくらいまでに、これくらいの技術は覚えておきたいとは思ってはいますけれど、焦っているわけでもないです。

自分が思う事は、奥多摩の空き家だって、メリットがあるので、これを活かすと、それなりに生活空間としては、失敗しないだろうなと思う事ですね。
後、老後破産というように、生活が出来なくなってくる人だとか、結局、安ければ借りられればという人は、絶対にいるだろうと思っています。
大体そういう人って、買うという発想に至っていないと思っています。八割そうでしょう。

と考えると、地方の賃貸も成功すると思います。ジッテプラスの詳しい情報

やっと利用者部屋使用できるうわーい

やったー、利用者部屋使用できるというわけで、意欲がわいてきた自分でした。
さすがに、四畳半にずっといるのは、精神衛生にもよくない話なのでした。

所で、親が釜飯の素を買ってこいというので、この雨の中を買いにいくわけですが、何日も部屋にこもっていると、脳がやられますね。
昔から雨が降ると、雨が降っているから外出しなくていいよと言われてきており、人のせいにしているようですが、小さな頃は、そんな事を気にもしていなったのに、家にいたという事もあって、今外出すると気分爽快です。

ちなみに40近くなると、雨だろうが、雪だろうが、逆に行ってきてと言われるようになりました。
大人になったのでしょうか。

さて、群馬県の沼田市で土砂災害ですね。
これって、真田丸の真田なんとか、まさゆきの実家がある所ではありませんでしたっけ。
見てみると、昔の古風な、古民家が多いですね。こういう様式美って日本古来だよなあと思いながら、これも倒れてしまうものなのだなと、栄枯盛衰とでもいうかのように見ておりました。ミラドライのサイトはこちら